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<title>ヨガ【ヨガ情報満載】@やや上級者用</title> 
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<modified>2008-09-24T12:41:16Z</modified> 
<tagline><![CDATA[30年間の体験に基づいて、ヨガ一般、ホットヨガ、ヨガ教室、ヨガポーズ、マテニティヨガ、ヨガdvd、
ホットヨガlava、ヨガ大阪、ヨガピラティス、ヨガインストラクター、ヨガダイエット、ヨガ呼吸法、夢占い＆好運の正夢の見方などについて、解説。ヨガ情報満載。ややヨガ上級者用のブログです。1987年に一人で、インドのヨガ聖地のリシュケーシュ訪問。]]></tagline> 
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<copyright>Copyright (c) 2008, kibou3789 </copyright>
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<title>ヨガ進歩に関係する便秘の治し方：ヨガ進歩の原因も単純でない</title> 
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<modified>2008-09-24T03:41:12Z</modified> 
<issued>2008-09-24T12:41:12+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">ヨガ@やや上級者用ブログで「ヨガの智の開発や良い顔色には毎日2回の便通必須 」「便通を良くすることは、生きるのに基本的なことですが、誰も教えてくれない、または教えにくいものです」と書きました。

本当に、3-7日に1回の便通の人から見たら、毎日2回の便通の人なん...</summary> 
<dc:subject>ヨガ</dc:subject>
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<![CDATA[ヨガ@やや上級者用ブログで「ヨガの智の開発や良い顔色には毎日2回の便通必須 」「便通を良くすることは、生きるのに基本的なことですが、誰も教えてくれない、または教えにくいものです」と書きました。<br>
<br>
本当に、3-7日に1回の便通の人から見たら、毎日2回の便通の人なんて不思議な存在の人です。どうして、そんなに毎日出るのですね、、、。毎日1回の人も、そう思いがちです。<br>
<br>
美しい赤色が混じった顔色の人を周囲に見つけたならば、じっと観察してその人の暮らし方をまねるか、教えてもらえば、徐々に良い便通になります。何ヶ月、何年かけても、すぐあきらめたらダメです。便秘の原因は一つだけでなく複合的です。根気よくあきらめずに、もつれた糸を解くような忍耐が必要です。<br>
<br>
美しい赤色が混じった顔色の人は近年ほとんどいなくて、ほとんどの人が灰色か白っぽい顔をしています。美しい赤色が混じった顔色の人は千人に一人、せいぜい百人に一人の割合だと思います。美しい赤色が混じった顔色の人は、毎日2回は便通があります。<br>
<br>
ヨガの進歩の原因も単純ではなく、便通を良くするのと同じで、複合的です。あらゆることが複雑にからみあっています。ですから、ヨガの指導者でも、特別に長生きしにくく、ガンやメタボリックシンドロームにも意外となりやすいのです。]]> 
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<title>ヨガの智の開発や良い顔色には毎日2回の便通必須</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nisigaki.livedoor.biz/archives/65186018.html" />
<modified>2008-09-23T05:25:23Z</modified> 
<issued>2008-09-23T14:25:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kibou3789.65186018</id> 
<summary type="text/plain">最近、佐保田さん訳のヨガ古典3部作を参考に難しいことを、ヨガ@やや上級者用に書いてますが、ヨガの目的をわかりやすく言えば、「美しい赤、白、黄色の混じった良い顔色になることだ」「夫婦不仲ならばヨガの道から外れる：顔色」とも言えると、最近書きました。

近年、...</summary> 
<dc:subject>ヨガ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nisigaki.livedoor.biz/archives/65186018.html">
<![CDATA[最近、佐保田さん訳のヨガ古典3部作を参考に難しいことを、ヨガ@やや上級者用に書いてますが、ヨガの目的をわかりやすく言えば、「美しい赤、白、黄色の混じった良い顔色になることだ」「夫婦不仲ならばヨガの道から外れる：顔色」とも言えると、最近書きました。<br>
<br>
近年、美しい赤色の混じった顔色の人はほとんどいなくなりました。美しい赤色の混じった顔色は心臓が丈夫な証で、心臓が丈夫ならば自然と喜びに包まれ、優柔不断でなくなり、自己卑下がなくなります。心臓を丈夫にするには、心臓と密接な関係の小腸や肝臓を丈夫にすることです。<br>
<br>
小腸を丈夫にするには、毎日2回便通があるようにします。美しい赤色の混じった顔色の人は、毎日2回便通があります。<br>
<br>
便秘がちの人から見たら、下剤を飲んでも効かない場合もあり、どうしたら毎日2回もやれるの、、、と不思議ですね。<br>
<br>
心身の健康、美しい赤色の混じった顔、丈夫な心臓、ヨガの最終目標の智（直感や物事を自然に達成させる念力）には、丈夫な小腸、つまり良い便通（できれば毎日2回）が重要な原因ですが、学校などでは教えてくれません。<br>
<br>
生きるのに基本的なことですが、誰も教えてくれない、または教えにくいものです。<br>
<br>
私も大学時代や高校時代は、面白くないことのストレスで、ひどい便秘でした。ひどい時は、下剤や浣腸も効かなかったです。<br>
<br>
それから、いろいろ苦労して直しました。何年間も、毎日3-5回便通があった時もあります。]]> 
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<title>夫婦不仲ならばヨガの道から外れる：顔色</title> 
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<modified>2008-09-21T03:01:18Z</modified> 
<issued>2008-09-21T12:01:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kibou3789.65184635</id> 
<summary type="text/plain">最近、佐保田さん訳のヨガ古典3部作を参考に難しいことを、ヨガ@やや上級者用に書いてますが、ヨガの目的をわかりやすく言えば、「美しい赤、白、黄色の混じった良い顔色になることだ」とも言えます。

美しい赤、白、黄色の混じった良い顔色の時は、ヨガ最古典のヨーガ・...</summary> 
<dc:subject>ヨガ</dc:subject>
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<![CDATA[最近、佐保田さん訳のヨガ古典3部作を参考に難しいことを、ヨガ@やや上級者用に書いてますが、ヨガの目的をわかりやすく言えば、「美しい赤、白、黄色の混じった良い顔色になることだ」とも言えます。<br>
<br>
美しい赤、白、黄色の混じった良い顔色の時は、ヨガ最古典のヨーガ・スートラに書いてあるヨガの最終目的の集中、三昧、智（直感や物事を自然に達成させる念力）に自然に無意識に入っていき易いからです。物事には、健康も含まれます。<br>
<br>
この頃、女性の間では、ヨガが流行で「ヨガをやっている」という方が多いですが、悪い顔色では、ヨガの道から外れていると言えるようです。<br>
<br>
また、女性が「ヨガをやっている」と言っても、夫婦仲円満でなければ、悪い顔色になるので、これまた、ヨガの道から外れていると言えるようです。<br>
<br>
子供や姑に悩まされて、悪い顔色になっていれば、これまた、ヨガの道から外れていると言えるようです。]]> 
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<title>ヨガ・サイトの私の独特の検索の仕方：キラリと光るものを</title> 
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<modified>2008-09-19T07:12:57Z</modified> 
<issued>2008-09-19T16:12:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kibou3789.65182851</id> 
<summary type="text/plain">私のヨガ@やや上級者用ブログのgoogle での検索順位を何気なく見てますと「ヨガ　上級者」という複合キーワードで、約47万件の中で1位になっていました。

この頃、ほとんど毎日更新しているからなのかな、、、とも思っています。

とにかく、5年ほど前と異なり、google ...</summary> 
<dc:subject>ヨガ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nisigaki.livedoor.biz/archives/65182851.html">
<![CDATA[私のヨガ@やや上級者用ブログのgoogle での検索順位を何気なく見てますと「ヨガ　上級者」という複合キーワードで、約47万件の中で1位になっていました。<br>
<br>
この頃、ほとんど毎日更新しているからなのかな、、、とも思っています。<br>
<br>
とにかく、5年ほど前と異なり、google やyahoo で検索10位内のサイトやブログは、SEO対策をよく施した営業用や企業のサイトやブログばかりになっているような傾向があります。<br>
<br>
以前は、このような傾向が少なく、個人の商売気抜きの真面目で熱心なサイトやブログが結構、検索10位内に入ってましたが、、、。<br>
<br>
私のサイトやブログの見方は、一応google やyahoo で検索10位内を見ますが、わざと検索100位以下からも見ます。<br>
<br>
google やyahoo で検索100位以下でも、例えばキラリと光ったヨガなどのサイトやブログを発見することがあります。]]> 
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<name>kibou3789</name> 
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<title>ヨガとギータとゲーテ</title> 
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<modified>2008-09-18T02:57:07Z</modified> 
<issued>2008-09-18T11:55:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kibou3789.65181767</id> 
<summary type="text/plain">ヨガ@やや上級者用ブログで「ヨガなど修練の陥りやすい落とし穴：自分の殻・行動 」「ヨガなど心身を修練することをやっていると、度胸を失って、死ぬ気で行動する、捨て身、常在戦場の気持ちを、それぞれ失いやすい傾向があるようです」と書きました。

インドの聖典のヴ...</summary> 
<dc:subject>ヨガ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nisigaki.livedoor.biz/archives/65181767.html">
<![CDATA[ヨガ@やや上級者用ブログで「ヨガなど修練の陥りやすい落とし穴：自分の殻・行動 」「ヨガなど心身を修練することをやっていると、度胸を失って、死ぬ気で行動する、捨て身、常在戦場の気持ちを、それぞれ失いやすい傾向があるようです」と書きました。<br>
<br>
インドの聖典のヴァカボットギータは「生き残れば地界を楽しみ、死ねば天界を楽しむつもりで、敵陣の前に臨みなさい」と教えています。生きるのも死ぬのも同じだから、恐がるな、、、と。<br>
<br>
ドイツの有名な劇作家のゲーテも「死んで生きる方法がわからない限り、この世は闇である」「何かに集中して一生懸命やれば快感が生じてくる。しかし、残念なことに、インテリといわれる人の中に、この一生懸命がないのである」と言っています。<br>
<br>
死ぬ気で何かをやれば、直感や物事を自然に達成させる念力（ヨガの最終目標の智のことでもある）が働きやすくなることは、ヨガ古典は直接的には教えていないようです。]]> 
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<title>ヨガなど修練の陥りやすい落とし穴：自分の殻・行動</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nisigaki.livedoor.biz/archives/65181093.html" />
<modified>2008-09-17T02:39:59Z</modified> 
<issued>2008-09-17T11:39:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kibou3789.65181093</id> 
<summary type="text/plain">ヨガ@やや上級者用ブログで「ヨガの欠点？：危険を友とする生き方・長年植民地支配の原因 」と書きましたが、ヨガなど心身を修練することをやっていると、度胸を失って、死ぬ気で行動する、捨て身、常在戦場の気持ちを、それぞれ失いやすい傾向があるようです。

自分の殻...</summary> 
<dc:subject>ヨガ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nisigaki.livedoor.biz/archives/65181093.html">
<![CDATA[ヨガ@やや上級者用ブログで「ヨガの欠点？：危険を友とする生き方・長年植民地支配の原因 」と書きましたが、ヨガなど心身を修練することをやっていると、度胸を失って、死ぬ気で行動する、捨て身、常在戦場の気持ちを、それぞれ失いやすい傾向があるようです。<br>
<br>
自分の殻に閉じこもるようになり自分の気分を良くするだけで満足したり、途中で慢心と油断して自分の気分が良くなったと錯覚してヨガをやってる割には早くガンやメタボリックシンドロームで死なれる場合が結構多いようです。<br>
<br>
これでは、ヨガをやっていない人と比較して、何か効果があったとは言いにくい場合が多いようです。<br>
<br>
ヨガ生誕のインド人にとって、ヴァガボットギータ（バカヴォットギータ）は聖典であり、「死ぬ気で行動する、捨て身、常在戦場の気持ち」を教えていますが、読むだけでは身につきにくく、行動で会得するもののようです。]]> 
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<title>ヨガの欠点？：危険を友とする生き方・長年植民地支配の原因</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nisigaki.livedoor.biz/archives/65180391.html" />
<modified>2008-09-16T03:04:26Z</modified> 
<issued>2008-09-16T12:04:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kibou3789.65180391</id> 
<summary type="text/plain">ヨガ@やや上級者用ブログで「ヨガ行者のガンジーさんは祈りの人でも：ヴァカボット・ギータ・無私捨て身 」と書きましたが、私の勉強不足や寡聞かもしれませんが、ガンジーさん以外に本気でイギリスに対抗して、インド独立のために行動したヨガ行者を知りません。

ヨガに...</summary> 
<dc:subject>ヨガ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nisigaki.livedoor.biz/archives/65180391.html">
<![CDATA[ヨガ@やや上級者用ブログで「ヨガ行者のガンジーさんは祈りの人でも：ヴァカボット・ギータ・無私捨て身 」と書きましたが、私の勉強不足や寡聞かもしれませんが、ガンジーさん以外に本気でイギリスに対抗して、インド独立のために行動したヨガ行者を知りません。<br>
<br>
ヨガには、”危険を友とする生き方、死中に活を求める生き方、捨て身で何かをすること”は、あまり教えていないようです。このためか、ヨガをやっている人で社会的に活動する人は少ない傾向があるようです。自分だけ、心身の気分が良くなれば良いとのきらいがあります。<br>
<br>
インドも国内で分派主義や派閥争いが激しく、それをイギリスに利用され、一本になってなかなか立ち上がれず、長年植民地支配を受けたようです。<br>
<br>
インド独立のガンジーさんの墓には、年中消えない火が燃えています。]]> 
</content>
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<title>ヨガ行者のガンジーさんは祈りの人でも：ヴァカボット・ギータ・無私捨て身</title> 
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<modified>2008-09-15T04:04:13Z</modified> 
<issued>2008-09-15T13:04:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kibou3789.65179576</id> 
<summary type="text/plain">インド独立の父のガンジーさんは、熱心なヨガ行者で、ヨガ行者の守るべき飲食規定を厳重に守り、健康を害した時は土を布にまいて腹に巻きつけられたと、ヨガ@やや上級者用ブログに書きましたが、さらには無私、捨て身、祈りの人でもあったようです。

インド独立の父のガン...</summary> 
<dc:subject>ヨガ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nisigaki.livedoor.biz/archives/65179576.html">
<![CDATA[インド独立の父のガンジーさんは、熱心なヨガ行者で、ヨガ行者の守るべき飲食規定を厳重に守り、健康を害した時は土を布にまいて腹に巻きつけられたと、ヨガ@やや上級者用ブログに書きましたが、さらには無私、捨て身、祈りの人でもあったようです。<br>
<br>
インド独立の父のガンジーさんは「私は、生涯、自分のために働いたことは一度もない。どのようにすれば神さんに一番喜んでもらえるかを考えて、行動した」<br>
<br>
「祈りがなかったたら、私は狂っていただろう」と言っておられます。<br>
<br>
ヨガを詳しく知るには、インド人のバイブルでもあるヴァカボット・ギータも読まれたほうが良いですね。無私、捨て身を教えています。<br>
<br>
何故か、ヨガ古典は、捨て身で行動すること、死ぬ気で行動するすることを教えていません。]]> 
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<title>インド独立の父のガンジーさんのヨガぶり</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nisigaki.livedoor.biz/archives/65178721.html" />
<modified>2008-09-13T21:48:24Z</modified> 
<issued>2008-09-14T06:48:24+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kibou3789.65178721</id> 
<summary type="text/plain">佐保田さん訳の「続・ヨーガ根本教典」の調気法中にヨガ行者の守るべき飲食規定が書いてあり、その中にハーブ、節食について書かれていると、ヨガ@情報満載ブログで書きましたが、さらにはヨガ行者にとっての禁止食べ物とお勧め食べ物が書いてあります。

インド独立の父の...</summary> 
<dc:subject>ヨガ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nisigaki.livedoor.biz/archives/65178721.html">
<![CDATA[佐保田さん訳の「続・ヨーガ根本教典」の調気法中にヨガ行者の守るべき飲食規定が書いてあり、その中にハーブ、節食について書かれていると、ヨガ@情報満載ブログで書きましたが、さらにはヨガ行者にとっての禁止食べ物とお勧め食べ物が書いてあります。<br>
<br>
インド独立の父のガンジーさんは、熱心なヨガ行者で、ヨガ行者の守るべき飲食規定を厳重に守ったと言われています。ガンジーさんは、塩気のものは食べなかったそうで、何故かと不思議に思っていましたが、「続・ヨーガ根本教典」のヨガ行者の守るべき飲食規定の中に、「初心者は塩辛いもの、苦いもの、酸っぱいもの、辛いもの、焼いたもの、凝乳、バター・チーズなどを食べてはいけない」と書いてあり、納得しました。ガンジーさんは、ヨガ初心者ではないですが、、、。<br>
<br>
さらに、ガンジーさんは、健康を害した時は、土を布にまいて腹に巻きつけられたと「ガンジー自叙伝」に書いてありますが、この方法もどこかのヨガの本に書いてあったように思います。]]> 
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<title>ヨガ修練の基本は節食：簡単だが守りにくい</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nisigaki.livedoor.biz/archives/65178177.html" />
<modified>2008-09-13T04:52:29Z</modified> 
<issued>2008-09-13T13:52:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kibou3789.65178177</id> 
<summary type="text/plain">佐保田さん訳の「続・ヨーガ根本教典」の調気法中にヨガ行者の守るべき飲食規定が書いてあり、そこに節食について書いてあります。

「胃の半分だけ食物をもって満たし、胃の3分1は水をもって満たし、胃の4分1は気の回遊のために残しておく」「清らかで、甘く、汁気に富む...</summary> 
<dc:subject>ヨガ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nisigaki.livedoor.biz/archives/65178177.html">
<![CDATA[佐保田さん訳の「続・ヨーガ根本教典」の調気法中にヨガ行者の守るべき飲食規定が書いてあり、そこに節食について書いてあります。<br>
<br>
「胃の半分だけ食物をもって満たし、胃の3分1は水をもって満たし、胃の4分1は気の回遊のために残しておく」「清らかで、甘く、汁気に富む食べ物を好んで食し、胃の半分を空けておく。これが節食と言う」と。<br>
<br>
また「いかにヨガを修練しても、節食しないと、ヨガの目的は達成しない」とも言っています。ヨガの目的とは、何かに集中や没頭でき、集中や没頭できた時に自然に直感や物事を自然に達成させる念力（若返ること、満ち足りた気分になること、病気を自然に治すことも含む）が働くことです。<br>
<br>
このような書いているいる私は、あまりえらそうに言えません。つい食べ過ぎることがあります。]]> 
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<title>ヨガとハーブの関係：失恋も癒す・気持ちを澄ましたり豊かな気分に</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nisigaki.livedoor.biz/archives/65177539.html" />
<modified>2008-09-12T06:42:38Z</modified> 
<issued>2008-09-12T15:42:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kibou3789.65177539</id> 
<summary type="text/plain">佐保田さん訳の「続・ヨーガ根本教典」の調気法中にヨガ行者の守るべき飲食規定が書いてあります。

ヨガ行者は、ハーブのカルダモン、グローブ、バラの実などを常食するように、書いてあります。

カルダモンは砂漠の民がお茶の代わりとして飲んでいます。お客には、上...</summary> 
<dc:subject>ヨガ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nisigaki.livedoor.biz/archives/65177539.html">
<![CDATA[佐保田さん訳の「続・ヨーガ根本教典」の調気法中にヨガ行者の守るべき飲食規定が書いてあります。<br>
<br>
ヨガ行者は、ハーブのカルダモン、グローブ、バラの実などを常食するように、書いてあります。<br>
<br>
カルダモンは砂漠の民がお茶の代わりとして飲んでいます。お客には、上等のカルダモンを見せてから、飲ませています。気持ちを澄まします。<br>
<br>
グローブは胃を丈夫にします。グローブを入れて飲むと、胃がグルグル動き、憂鬱な気分を跳ね飛ばしたり、ノイローゼやストレスを癒したり、失恋も癒します。安いグローブはカレーの中に入ってます。<br>
<br>
バラの実は、豊かな満ち足りた気分にしてくれます。<br>
<br>
日本では、ヨガとハーブについての関係を教えている人はいないようですが、ヨガとハーブは関係あるのですね。]]> 
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<title>ヨガなどの修練と野火：脳出血かと誤解・身体内見えるように</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nisigaki.livedoor.biz/archives/65176191.html" />
<modified>2008-09-11T02:57:27Z</modified> 
<issued>2008-09-11T11:57:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kibou3789.65176191</id> 
<summary type="text/plain">ヨガ@情報満載ブログでハタ・ヨガのエッセンスの浄化法のダーウティ、バスティ、ネーティ、ラーウリキ、トラータカ、カパーラバーティの六つ全部を簡単に説明しましたが、浄化法を真面目にやっていると身体内で火が燃えやすくなります。

身体内で火が燃える前兆として、腹...</summary> 
<dc:subject>ヨガ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nisigaki.livedoor.biz/archives/65176191.html">
<![CDATA[ヨガ@情報満載ブログでハタ・ヨガのエッセンスの浄化法のダーウティ、バスティ、ネーティ、ラーウリキ、トラータカ、カパーラバーティの六つ全部を簡単に説明しましたが、浄化法を真面目にやっていると身体内で火が燃えやすくなります。<br>
<br>
身体内で火が燃える前兆として、腹部が温かくなったり熱くなったり、油蝉の鳴き声のような音が聞こえます。<br>
<br>
最初は、腹部や頭部で小さな火の塊が見えます。次は、身体の下から頭部に向かって野火がかけ上がります。この野火に包まれると、何も見えなくなり、一瞬、脳出血でも発生したのかとも思います。また、腹部から高級なアルコールに着火したような火が燃え上がる時も、あります。<br>
<br>
ヨガなどの修練によって身体内に火がともるようになると、自分の身体内の構造が見えるようになります。]]> 
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<title>ヨガを三日坊主　or簡単に代用　or本格的：あなたしだい</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nisigaki.livedoor.biz/archives/65172885.html" />
<modified>2008-09-09T02:43:06Z</modified> 
<issued>2008-09-09T11:43:06+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kibou3789.65172885</id> 
<summary type="text/plain">最近の私のヨガ@やや上級者用ブログでは、ヨガ古典に基づいて、難しいことか「ヘー、そんなことが起こるの？」ということを、連載してますが、それが嫌いというか性に合わなければ、短い言葉を毎日2-4時間繰り返すマントラをするか、簡単なチベット体操や真向法をされること...</summary> 
<dc:subject>ヨガ</dc:subject>
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<![CDATA[最近の私のヨガ@やや上級者用ブログでは、ヨガ古典に基づいて、難しいことか「ヘー、そんなことが起こるの？」ということを、連載してますが、それが嫌いというか性に合わなければ、短い言葉を毎日2-4時間繰り返すマントラをするか、簡単なチベット体操や真向法をされることをお勧めします。<br>
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ヨガのマントラは100万回以上実行すると、効果が出ます。<br>
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ハタヨガの基本は下半身を柔軟かつ締りがよくなるように鍛えることですが、簡単なチベット体操や真向法にはハタヨガの基本が集約されています。チベット体操や真向法は、下半身を鍛える簡単な動作を何個か3回づつ繰り返します。<br>
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チベット体操の本の「若さの泉」は、河出書房新社から発行されています。<br>
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ヨガの難しいことを多く知っても、実行しなければ何にもなりません。しかし、ヨガを本格的に勉強するには、佐保田さん訳のヨゴ古典3部作を10年、20年、30年かけて何回も読み返す必要があると思います。<br>
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さて、あなたは、どのタイプですか？]]> 
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<name>kibou3789</name> 
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<title>ヨガ浄化法と丹田とへそと頭頂のチャクラの開発：気の小さい人</title> 
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<modified>2008-09-08T06:18:23Z</modified> 
<issued>2008-09-08T15:18:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kibou3789.65171269</id> 
<summary type="text/plain">ヨガ@情報満載ブログで、ハタ・ヨガのエッセンスの浄化法により身体内で火が燃え始める前兆として、「時々、腹部が温かくなったり、熱くなったりします」「さらに、『ジーン、ジーン』『ミーン、ミーン』『ピーン、ピーン』などの音が聞こえるようになります」と書きました。...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[ヨガ@情報満載ブログで、ハタ・ヨガのエッセンスの浄化法により身体内で火が燃え始める前兆として、「時々、腹部が温かくなったり、熱くなったりします」「さらに、『ジーン、ジーン』『ミーン、ミーン』『ピーン、ピーン』などの音が聞こえるようになります」と書きました。<br>
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もう少し詳しく書くと、油蝉の鳴き声のような『ジーン、ジーン』『ミーン、ミーン』は、へそ下数センチ下の丹田が開発されてきた兆し、『ピーン、ピーン』はへそが開発されてきた兆し。<br>
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身体内を上下に走る細い管の中に詰まっている粘質が除外された時に聞こえる「ポン」という音は、頭頂のチャクラが開発されてきた兆しです。<br>
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ヨガなどの修練を本格的にやり始めて、腹部が温かくなったり、熱くなったりして、また、『ジーン、ジーン』『ミーン、ミーン』『ピーン、ピーン』などの音が聞こえて、原因がわからず心配になり、ノイローゼ気味になったり、病院で見てもらったりするような気の小さい人は、最初からヨガなどの修練を本格的にやり始める資格がないように思います。]]> 
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<name>kibou3789</name> 
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<title>ハタ・ヨガの浄化法で火が燃える前兆</title> 
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<modified>2008-09-07T02:51:59Z</modified> 
<issued>2008-09-07T11:51:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kibou3789.65170398</id> 
<summary type="text/plain">ヨガ@情報満載ブログでハタ・ヨガのエッセンスの浄化法のダーウティ、バスティ、ネーティ、ラーウリキ、トラータカ、カパーラバーティの六つ全部を簡単に説明しましたが、浄化法を真面目にやっていると身体内で火が燃えやすくなります。

佐保田さん訳のヨガ古典も、浄化法...</summary> 
<dc:subject>ヨガ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nisigaki.livedoor.biz/archives/65170398.html">
<![CDATA[ヨガ@情報満載ブログでハタ・ヨガのエッセンスの浄化法のダーウティ、バスティ、ネーティ、ラーウリキ、トラータカ、カパーラバーティの六つ全部を簡単に説明しましたが、浄化法を真面目にやっていると身体内で火が燃えやすくなります。<br>
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佐保田さん訳のヨガ古典も、浄化法を実行すれば火が燃えやすいと書いてあります。身体内で火が燃えるようになるには、ヨガなどによって、便通が良くなり、顔色が良くなり、10才ほど若返っている必要があります。<br>
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そして、時々、腹部が温かくなったり、熱くなったりします。<br>
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さらに、「ジーン、ジーン」「ミーン、ミーン」「ピーン、ピーン」などの音が聞こえるようになります。]]> 
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<name>kibou3789</name> 
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